今回は、前回配布したMinecraft_Bodyの
スキンを変更します。ここでスキンというのは、
オブジェクトの皮膚のことで、つまり、UV画像のことになります。
顔や髪の毛、肌や洋服のことだと思っていただければOKです。
画像処理のスキルは、Blenderより簡単です。
是非、併せて勉強していくと、デザイン性も豊富になり
楽しくものづくりができると思います。
今回は、UVマップ適用はマテリアルの画像テクスチャに
ダイレクトに適用させています。
動画で説明していますが、マテリアル画像の「割り当て」や
UV画像の「パック」など忘れないでくださいね。
あっ。ごめん!腕の上下が逆でしたぁ~。まぁいっか!!
2016/10/07
2016/07/22
Blender初級#019 色の付け方(マテリアル)
今回は、オブジェクトに色をつけてみます。
マテリアルカラーについての説明です。
■オブジェクトの階層
アウトライナーを見ながら確認していきます。
階層は、
★オブジェクトーメッシュデーターマテリアルーテクスの順番です
■操作
プロファイルウインドウのマテリアルアイコンをクリックします。
マテリアルのアイコンが出来る(ある)スロットの横の+ボタンを押し
追加していきます。
+新規作成
色をディフューズのカラーチャートから選んでいきます。
動画で確認してくださいね。
マテリアルカラーについての説明です。
■オブジェクトの階層
アウトライナーを見ながら確認していきます。
階層は、
★オブジェクトーメッシュデーターマテリアルーテクスの順番です
■操作
プロファイルウインドウのマテリアルアイコンをクリックします。
マテリアルのアイコンが出来る(ある)スロットの横の+ボタンを押し
追加していきます。
+新規作成
色をディフューズのカラーチャートから選んでいきます。
動画で確認してくださいね。
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