今回は、夏休みの帰省時期でもありまして
ノートパソコンやタブレッド端末でブレンダー操作を
楽しむ?!方法を紹介します。
デスクトップパソコンより、キーボードのボタンが
少ないノートパソコンの場合ということで
今回だけの説明になります。たぶん。
使うのは「ユーザー設定」
■入力
●マウス
・3つボタン マウスの再現
→マック対応時やホイールが無い左右だけのマウス時
・テンキーを模倣
→テンキーレイアウトを別ボタンに割り当てます
ちなみに
パソコンパワーユーザーで左利きの人は、左右を反転して
使っていると思いますが、同様に対応できます。
説明は割愛しています。
■アドオン
●3Dビュー
・3Dナビゲーション:ツールシェルフに追加されます
・Copy attributes Menu:Ctrl+C
・ダイナミック スペースバー メニュー
・レイヤーマネージメント:ツールシェルフに追加されます
・Math Vis 関係:ツールシェルフに追加されます
動画で確認してくださいね。
2016/07/30
2016/07/05
Blender初級#002 ユーザー設定
今回は画面を立ち上げて、画面を英語から日本語にする方法です。
他にも設定ができますが、必要な時に説明します。
画面上のメニューの
FILE-ユーザープレファレンス
●日本語の設定
■システム
International Fonts:Japanese日本語
インターフェイスをクリックして、日本語になることを
ご確認ください。
●便利な設定
■インターフェイス
Zoom to Mouse Position(マウスの位置にズーム)
有効にすると、ズーム表示が画面の中央から
マウスポインターの位置へ変更されます。
Rotate Around Selection(選択範囲を中心に回転)
有効にすると、ビューの回転表示が画面の中央から
マウスポインターの位置へ変更されます。
(画面が小さい場合は)
■システム
region overlap(領域オーバーラップ)
ポイントは「ユーザー設定の保存」を忘れない!
ってことですかね。(動画では強調するの忘れていましたw)
領域のオーバーラップは、画面が小さい時に行うと良いです。
他にも設定ができますが、必要な時に説明します。
画面上のメニューの
FILE-ユーザープレファレンス
●日本語の設定
■システム
International Fonts:Japanese日本語
インターフェイスをクリックして、日本語になることを
ご確認ください。
●便利な設定
■インターフェイス
Zoom to Mouse Position(マウスの位置にズーム)
有効にすると、ズーム表示が画面の中央から
マウスポインターの位置へ変更されます。
Rotate Around Selection(選択範囲を中心に回転)
有効にすると、ビューの回転表示が画面の中央から
マウスポインターの位置へ変更されます。
(画面が小さい場合は)
■システム
region overlap(領域オーバーラップ)
ポイントは「ユーザー設定の保存」を忘れない!
ってことですかね。(動画では強調するの忘れていましたw)
領域のオーバーラップは、画面が小さい時に行うと良いです。
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